所属監督紹介
| 氏名 | 三宅 伸行(みやけ のぶゆき) |
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| 生年月日 | 1973年4月17日 |
| 作品 |
同志社大学を卒業後、総合広告代理店にて4年間勤務。
その後、映画監督を志し渡米。ニューヨーク市立大学院映像学科にて2年間映像制作を学ぶ傍ら、
カメラマンとして様々なプロジェクトに参加する。
そして卒業制作の「ASLEEP」ではシティビジョンズ ニューヨークにて優秀賞を受賞。
卒業後は、カメラマンとして仕事を続けながら、「116」を監督し、パームスプリング映画祭などで入賞する。
2005年には「花をうめる」を監督し、東京ビデオフェスティバルでも入賞を果たす。
そして2006年に監督した「遺影」は山形国際ムービーフェスティバルで準グランプリを受賞し、
スカラシップを受けて現在、長編映画の準備を進めている。
略歴
| 1997年 | 同志社大学を卒業後、総合広告代理店 (株)J. ウォルター・トンプソン ジャパンに入社。 | |
| 2001年 | 退社後、ニューヨーク市立大学院映像学科にて2年間映像制作を学ぶ。 カメラマンとしてTV、ドキュメンタリーや商業映画の撮影に携わる |
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| 2003年 | 卒業制作「ASLEEP」完成。 シティビジョン フィルム ショーケース ニューヨークにて優秀賞を受賞 LA ショートフィルム映画祭にて入賞 |
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| 2004年 | 卒業後もカメラマンとして仕事を続けるかたわら、「116」を監督。 パームスプリング映画祭にて入賞 マイアミ映画際にて入賞 オハイオ インディペンデント映画祭 入賞 |
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| 2005年 | 帰国後、映像プロダクション (株)ゼロに入社 ディレクターとして勤務 自然科学のドキュメンタリーや企業プロモーション映像に携わる。 「花をうめる」を監督 東京ビデオフェスティバルで入賞 |
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| 2006年 | 「遺影」を監督 山形国際ムービーフェスティバルにて準グランプリを受賞 小津安二郎記念 蓼科高原映画祭にてグランプリを受賞 東京ビデオフェスティバルにて入賞 オーストラリア国際映画祭にて入賞 |
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| 2007年 | 山形国際ムービーフェスティバルからのスカラシップを受けて初の長編映画を準備中 |



